【2018年9月4日】
新米、早生品種「てんたかく」が9月上旬に入荷いたします。
当店、契約農家の西島さんの自信作♪

「てんたかく」とは、福井県生まれで高温に強い「華越前」と、宮城県生まれで寒さに強く味の良い「ひとめぼれ」の両者の特徴を掛け合わせ、富山県で生まれたお米が「てんたかく」です。
親も元をたどればコシヒカリの家系であるため、口に含むとほどよい粘りと甘味があり、また外見の器量も良く、白色に透明感のある美味米です。

年度を重ねる度に、味が増す西島さんのお米。
とても楽しみです。
【2018年7月31日】
有機JASコシヒカリも、暑いこの気温に負けず元気に
すくすく順調に育っている模様です。
年々味がよくなっている西島さんの有機栽培米。
今年の出来栄えが楽しみですね。
【2018年7月31日】
早生米品種「てんたかく」の稲刈り時期が近づいてきました♪
8月下旬頃稲刈りの予定だそうです。
店頭に並ぶ日が待ち遠しいです。
【2018年6月5日】
いよいよ田植えが開始されました。
この日は30℃を超える夏のような日でした。
暑さに負けない、美味しいお米ができる事を願っています♪
【2018年5月15日】
雑草を抑制するための植物、ヘアリーベッチの裁断を行っています。この後に、ヘアリーベッチを土壌にすきこむ事によって雑草の抑制と緑肥効果を田んぼに与えます。
安心で美味しいお米作りの大切な一環です。
【2018年4月26日】
2018年度産米の生産が始まりました!
左写真は苗の様子です。
年々美味しさが増している西島さんの安心なお米。
今年の出来がまた楽しみですね♪
【2017年8月21日】
新米の特別栽培米、早生品種「てんたかく」が9月上旬に入荷の予定です!
2週間程前までは日照不足で心配でしたが、ようやく快晴が続き、今年も美味しいお米ができるようです。
早く新米がたべたいですね♪
【2017年7月20日】
特別栽培米、早稲品種「てんたかく」の育成は
順調のようです。
田んぼの中の除草作業も一段落し
最近は畔の除草作業が多いです。
新米の出荷は8月下旬〜9月上旬頃の予定です。
楽しみですね。
【2017年7月20日】
有機栽培米コシヒカリは天候に恵まれ、順調に育っています。
今年の出来が今から楽しみ♪

西島さんが作る有機栽培コシヒカリ玄米は、天頭にて精米を
すると、バニラのような香りがします。
肥料から育成まで、とてもこだわりを感じるお米です。
【2017年6月20日】
新しい除草機を導入しての除草作業がはじまりました。
これによって収量が増えればと、西島さんは考えています。
安心でおいしいお米が、無駄なく収穫できる事は
西島さんだけでなく、私たちにとっても嬉しい事ですね。
【2017年6月1日】
店頭では、様々なお米を取り扱っていますが、
西島さんのコシヒカリが一番人気です♪
味、香り、つや、粘り、そして安心。ともに逸品のお米。
お米作りにおいて気をぬけない
重要な田植えが始まりました♪
今年のお米の出来具合がまた楽しみです。
【2017年5月15日】
雑草を抑制するための植物、ヘアリーベッチの裁断を行っています。この後に、ヘアリーベッチを土壌にすきこむ事によって雑草の抑制と緑肥効果を田んぼに与えています。
(上写真)
稲を植える前の乾いた田の土を掘り起こし、細かく砕く作業を行う、大切な作業「田おこし」を行っています。。
(下写真)
【2017年4月6日】
只今、おいしいお米の素である種を播種したところです。
ビニールハウスの中で、今は少し芽がようやくでてきたところです。
(下写真)雑草の抑制と緑肥効果を田んぼに与えるヘアリーベッチも、春を迎え、今頑張って成長中です。
淡い紫の花をたくさんつけた時、田んぼ一面がきれいなお花畑のようにもなります。
【2016年8月24日】
新米、早生品種「てんたかく」が9月上旬に入荷いたします。
当店、契約農家の西島さんの自信作♪

「てんたかく」とは、福井県生まれで高温に強い「華越前」と、宮城県生まれで寒さに強く味の良い「ひとめぼれ」の両者の特徴を掛け合わせ、富山県で生まれたお米が「てんたかく」です。
親も元をたどればコシヒカリの家系であるため、口に含むとほどよい粘りと甘味があり、また外見の器量も良く、白色に透明感のある美味米です。
【2016年7月14日】
草取りを体験した田んぼがその後、元気に稲が育っている様子です。
収穫の秋が楽しみです。
【2016年6月13日】
はるばる東京から、田んぼの草取り体験に行きました♪
さて、今から草取りの開始。
本来、除草剤を使用しないとはいえ、機械除草は行います。
農薬を使わない大変さを、スタッフは体で感じてきました。
(上写真)

田んぼの中を手さぐりしていると、見た目では稲しかみえないのですが、以外に多くの雑草が取れ、中腰のまま先まで行くのが大変でした。無農薬とは一言でいうと簡単ですが、労働力と収穫効率を考えると、大変な農業です。
いつも安心で美味しいお米を作ってくれている西島さんに、心の底から感謝です。
(下写真)
【2016年5月17日】
細心の注意を払いながらの
田植えが始まりました♪
今年のお米の出来具合が楽しみですね。
【2016年5月13日】
稲を植える前の乾いた田の土を掘り起こし、細かく砕く作業を行う、大切な作業「田おこし」を行っています。
(上写真)

田植えのために、田に水を入れて土を砕いてかきならす作業、代掻きが行われています。
(下写真)

そろそろ田植えも始まる頃です♪
【2016年4月25日】
さて、今年も田植えの準備が始まりました♪
今日は、有機肥料を散布しています。
ゴールデンウィーク頃から、田起こしが始まります!
今年の出来も楽しみですね。
【2015年8月27日】
ついに新米、早生品種「てんたかく」が9月上旬に出荷されます!!当店、契約農家の西島さんのこれも自信作です。

「てんたかく」とは、福井県生まれで高温に強い「華越前」と、宮城県生まれで寒さに強く味の良い「ひとめぼれ」の両者の特徴を掛け合わせ、富山県で生まれたお米が「てんたかく」です。
親も元をたどればコシヒカリの家系であるため、口に含むとほどよい粘りと甘味があり、また外見の器量も良く、白色に透明感のある美味米です。
【2015年8月7日】
富山県も、東京に負けないくらいの連日猛暑日が続いているようです。それでも、稲穂は暑さに負けず、スクスク育っています!9月下旬頃には新米有機コシヒカリが入荷できそうです♪
【2015年6月24日】
除草剤を使わずに農業をする事は大変です。只今、機械で一列一列丁寧に除草しています。
【2015年5月15日】

田植えが本格的に始まりました。天候にも害虫にも負けずに、頑張ってしっかり根をはって美味しく育って欲しいですね♪

【2015年5月7日】

荒くり(土と水を混ぜる事)を行っています。田植えの為に田んぼの表面を滑らかにしています。

【2015年5月1日】

ヘアリーベッチを土壌にすきこむ事によって雑草の抑制と緑肥効果を田んぼに与えています。

【2015年4月10日】

雑草を抑制するための植物、ヘアリーベッチの植え込みを終え、順調に育った様子です。

【2014年9月29日】

西島さんが真剣な眼差しで、稲刈りをしています。ついに有機JASコシヒカリ新米を食べられる日が近づいてきました!

【2014年9月9日】

雑草にも負けず、元気に成長中です!今年もまた安心で美味しい有機JASコシヒカリの入荷が真近に迫ってきました。新米が楽しみですね♪

【2014年7月15日】

只今、除草中です。農薬を使用せずに雑草と戦う事は、大変な労力がいります。でも、「美味しくて安心なお米を作りたい」というこだわりと情熱があるからこそです。

【2014年6月16日】

田植えがいよいよ始まりました。これから雑草や虫、天候との闘いが待っています。そんな環境の中、有機栽培は稲そのものに生命力をつけさせ美味しいお米へと育てます。収穫時期が今から楽しみですね♪

【2014年5月30日】

田植えの前の重要な作業を開始。雑草を抑制するための植物、ヘアリーベッチのすきこみをしています。